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2018.06.28PRESS

~発注促進は資料や言葉のセールスだけは弱い!~ 店舗担当者様への試食営業発注促進ラウンダーの営業代行開始

 流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 福井康夫、東証マザーズ6067)は発注促進に特化したラウンダーをメーカー専属営業代行として提案。食品スーパーの店舗担当者へ集中的に営業訪問し発注促進から商品導入率を上げます。

◆ 案件概要

■業種:青果商社(青果物の生産、加工、販売及びマーケティング活動)

■クライアントの悩み
・バイヤー商談後の店頭発注が計画どおりに行なわれない
・店舗裁量があり、店舗担当者とのコミュニケーションで発注数が変わる
・自社注力商品を店舗担当者が味を知らない

■実施規模
・西日本エリア 大手チェーン流通
・注力流通での旗艦店舗

■実施内容
 食品スーパー、GMS等の青果売場は日別で同分類のアイテムでもメーカー商品の導入が異なります。同流通でも店舗裁量により発注導入の差があります。自社の注力商品をラウンダーが試食サンプルとして商品を持参し、担当者様に食べてもらう事で商品の味を知ってもらい、未導入の店舗へ導入への動機付けを行います。また情報収集から現場の動きを敏感にキャッチしメーカーへフィードバックすることで現場力の向上から発注数を伸ばします。

試食営業発注促進ラウンダーの営業代行イメージ画像

■実施結果

商品導入率グラフ

◆ 導入のポイント

  試食サンプルを持参する事でメーカー商品の印象付けが強くなります。また、試食をその場で行なう事で商品の味、食感、パッケージ、サイズなどをアピールできます。店舗裁量の流通 様では送り込み商品以外は店舗担当者 様の意識で採用が変わります。A社 期間限定での試食ラウンドを行なう事で実施期間の3月度は発注促進の効果により採用率を上げ継続的な売上確保に直結しています。

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